このゲーム軽く萎えた
ていうか現実の金がないからサクチケ買えないしやる気になれん
ていうか現実の金がないからサクチケ買えないしやる気になれん
大失態をやらかした。
まずは話を聞いていただきたい。
まずはINして、さくらちゃんが狩っている駐車場に向かった。
そこで99.96%まで上げて、最後は大好きなカズアイMAPで100になる。
つもりだった!
99.98%で、ギリギリまで上げようとして、近くのルーパンを叩いた。

死ねええええええええええええええええええええええ!!!!!
やってしまった。
一世一代のレベル100を、ルーパンでスカしてしまった。
マジで萎えた。
ちっきしょおおおおおおおおお!
100レベルになった場所:スリーピーダンジョン2

みんなに祝ってもらった。
嬉しかった。
こんなに大事にされたのは久しぶりだった。
なんてねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
まぁ100になってもコレといって変わったことはないんですよねー
100なんてただの通過点だぜっ!
というわけで血影は無事にレベル3桁になりました。
次回予告:噂のあの男がついに始動!?
まずは話を聞いていただきたい。
まずはINして、さくらちゃんが狩っている駐車場に向かった。
そこで99.96%まで上げて、最後は大好きなカズアイMAPで100になる。
つもりだった!
99.98%で、ギリギリまで上げようとして、近くのルーパンを叩いた。

死ねええええええええええええええええええええええ!!!!!
やってしまった。
一世一代のレベル100を、ルーパンでスカしてしまった。
マジで萎えた。
ちっきしょおおおおおおおおお!
100レベルになった場所:スリーピーダンジョン2

みんなに祝ってもらった。
嬉しかった。
こんなに大事にされたのは久しぶりだった。
なんてねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
まぁ100になってもコレといって変わったことはないんですよねー
100なんてただの通過点だぜっ!
というわけで血影は無事にレベル3桁になりました。
次回予告:噂のあの男がついに始動!?
刃君とかさくらちゃんとかランス君がwktkして僕のSSを待ってるらしいので貼り付け。
「欠片に在る否定」
帰宅した。いつもと同じで、両親は仕事へ兄は大学へと家を留守にしている。
自室に入り、自分だけの空間を手に入れた。普段は兄との共同部屋なので、孤独を味わうことは出来ない。
僕はこの孤独が欲しかった。いつも欲しいわけじゃない。特別に今だけだ。
しかし、二人部屋は今の僕には大きすぎた。
自然と勉強机に足が向かう。普段は勉強なんてしないので、机に足なんて向かない。今日の僕は何かおかしい。
机に突っ伏して、目を閉じた。授業中に寝るときと同じ体勢だ。
僕はこうして絶対的な孤独を手に入れた。
この体勢を長くは続けられなかった。目を擦る必要があったからだ。
僕には電話で真っ先に知らされていた。学校へ行きたくなくなった。
僕への慰めも後を絶たないかもしれない。もし吹っ切れたとしても、その慰めの所為で再発する可能性もゼロじゃない。
忘れようとするほうが無理だろうか。忘れようとすればするほど思い出が駆け巡るのだから。
一番脳に刻まれているのは泣き顔だろうか。僕の嘘で泣かせてしまった時の泣き顔だ。
あの時から、嘘だけはつかないと心に決めた。そんな矢先にこれだ。薄幸だったのは僕か、それとも。
少ししか出なかった涙が、急に滝の様に溢れ出した。今改めて現実として受け止めたのだろう。
机が塩辛い涙で侵されていく。視界が何も見えないぐらい歪む。
涙と一緒に名前が口から零れる。ダメだ、抑えきれない。
途端、衝動的に壁に頭をぶつけたり、叫びながら殴ったりする。感情の爆発。
気がついてその場に座り込む。机、壁には自分の血。
僕は携帯を取り、意識せずにメールの宛先を決め、慣れた手つきで本文を打ち、送信した。
すると、僕の机の引き出しからバイブレーションの音が聞こえてきた。獣のような目で引き出しを開けると、そこにはやはり携帯。
ああそうか。この間来た時に忘れていったんだった。と思い出した。
メールボックスをチェックすると、新着メールが一件あった。
「ありがとう」と。
「ビター・チョコレート」
今日は、バレンタインデーの次の日と言うこともあり、教室中が「誰にチョコレートを渡したか」の話で持ち切りだった。
僕はチョコレートを一つだけ貰った。義理チョコだと思っていた。
「友達」と称される男子から軽い肘打ちを受けたりもした。からかわれていたと考えて不自然は無い。
僕にチョコレートを渡した女子の名前は「飯島加奈子」別に僕と特別仲がいいワケではない。
つまり、僕は彼女が好きではないし、彼女も僕が好きではない。これは確定できる事柄だった。
そう。「だった」
以下は、今日の昼休みの出来事の一部始終だ。
「佐野くん」
飯島が僕の名前を呼んだ所から始まる。
「何だ」
「昨日のチョコ、美味しかった?」
僕は遠慮がちな彼女の態度に疑問を浮かべていた。
「ああ。美味かったよ。義理チョコなのに、よく出来ていた」
「え? 義理チョコじゃないのよ?」
彼女は驚きを混ぜて言う。そして僕は彼女以上に驚く。
つまり、彼女は僕が好きだった、と言うことだ。
「何が言いたいんだ、お前は」
驚きと焦りの所為か声に苛立ちが篭った。
「私と付き合って!」
彼女の頬は夕焼けに映えるビルの様に赤かった。反して、この言葉を聞いた時、僕の顔は冷めていたらしい。
僕は頭を少し掻いて、言った。
「生憎だが、僕は付き合うという行為に意味を見出せない。一度だけ女子と付き合ったことがあるけど、何も楽しくなかった。恐らくお前と付き合っても楽しくない」
この言葉は彼女を泣かした。ここまでは別にいい。僕に非があるわけではない。
問題はその後だ。
僕は女子のグループから、下らない尋問を昼休みが終わるまで受けさせられた。内容はいたって幼稚。要約すると、「何故飯島がダメなのか」の一点張りだった。
好きでもない女と付き合う気にはなれない。それが僕の本音だ。
今日は実に馬鹿馬鹿しい一日だった。二度とこんな日は過ごしたくない。
追記だが、飯島のチョコレートは、本当は不味かった。
僕は苦いチョコレートの方が好きだ。
「みんな優しい」
ぼくのともだちはとってもたのしいです。
サッカーをやっている時、ぼくがころんでチームがまけてもわらってくれるからです。
ぼくのともだちはぼくがないたら、わらってなぐさめてくれます。
でも、そのはなしをおかあさんにしたらおかあさんはとてもかなしそうなかおをします。なぜだかぼくにはわかりません。
あきらはぼくによくいいます。
「しゅうじおまえは本当におもしろいな」
かずまもしんたろうもおなじようなことをいいます。
きょうはおくじょうであそんでいました。
「うわっ、たけー」
あきらがいいました。
「ちょっとフェンスをのりこえてどきょうだめししようぜ」
しんたろうがわらっていいました。
「おい、しゅうじ行ってこいよ」
かずまがぼくのせなかをおしてわらいました。
あきらもしんたろうもわらって「やれやれー」と手をふりました。
ぼくはわらってうなずいて、つめたいフェンスをのりこえました。
あきらもかずまもしんたろうもすごくわらっていました。
「しゅうじ、あるけ」
あきらがたのしそうにいいました。
ぼくもたのしくなってあるきました。
すると、きゅうにからだがふわってなって、じめんがどんどんちかづいてきます。
すろと、なんだかめのまえがくらくなってしまいました。
笑いたいなら笑えクソども
「欠片に在る否定」
帰宅した。いつもと同じで、両親は仕事へ兄は大学へと家を留守にしている。
自室に入り、自分だけの空間を手に入れた。普段は兄との共同部屋なので、孤独を味わうことは出来ない。
僕はこの孤独が欲しかった。いつも欲しいわけじゃない。特別に今だけだ。
しかし、二人部屋は今の僕には大きすぎた。
自然と勉強机に足が向かう。普段は勉強なんてしないので、机に足なんて向かない。今日の僕は何かおかしい。
机に突っ伏して、目を閉じた。授業中に寝るときと同じ体勢だ。
僕はこうして絶対的な孤独を手に入れた。
この体勢を長くは続けられなかった。目を擦る必要があったからだ。
僕には電話で真っ先に知らされていた。学校へ行きたくなくなった。
僕への慰めも後を絶たないかもしれない。もし吹っ切れたとしても、その慰めの所為で再発する可能性もゼロじゃない。
忘れようとするほうが無理だろうか。忘れようとすればするほど思い出が駆け巡るのだから。
一番脳に刻まれているのは泣き顔だろうか。僕の嘘で泣かせてしまった時の泣き顔だ。
あの時から、嘘だけはつかないと心に決めた。そんな矢先にこれだ。薄幸だったのは僕か、それとも。
少ししか出なかった涙が、急に滝の様に溢れ出した。今改めて現実として受け止めたのだろう。
机が塩辛い涙で侵されていく。視界が何も見えないぐらい歪む。
涙と一緒に名前が口から零れる。ダメだ、抑えきれない。
途端、衝動的に壁に頭をぶつけたり、叫びながら殴ったりする。感情の爆発。
気がついてその場に座り込む。机、壁には自分の血。
僕は携帯を取り、意識せずにメールの宛先を決め、慣れた手つきで本文を打ち、送信した。
すると、僕の机の引き出しからバイブレーションの音が聞こえてきた。獣のような目で引き出しを開けると、そこにはやはり携帯。
ああそうか。この間来た時に忘れていったんだった。と思い出した。
メールボックスをチェックすると、新着メールが一件あった。
「ありがとう」と。
「ビター・チョコレート」
今日は、バレンタインデーの次の日と言うこともあり、教室中が「誰にチョコレートを渡したか」の話で持ち切りだった。
僕はチョコレートを一つだけ貰った。義理チョコだと思っていた。
「友達」と称される男子から軽い肘打ちを受けたりもした。からかわれていたと考えて不自然は無い。
僕にチョコレートを渡した女子の名前は「飯島加奈子」別に僕と特別仲がいいワケではない。
つまり、僕は彼女が好きではないし、彼女も僕が好きではない。これは確定できる事柄だった。
そう。「だった」
以下は、今日の昼休みの出来事の一部始終だ。
「佐野くん」
飯島が僕の名前を呼んだ所から始まる。
「何だ」
「昨日のチョコ、美味しかった?」
僕は遠慮がちな彼女の態度に疑問を浮かべていた。
「ああ。美味かったよ。義理チョコなのに、よく出来ていた」
「え? 義理チョコじゃないのよ?」
彼女は驚きを混ぜて言う。そして僕は彼女以上に驚く。
つまり、彼女は僕が好きだった、と言うことだ。
「何が言いたいんだ、お前は」
驚きと焦りの所為か声に苛立ちが篭った。
「私と付き合って!」
彼女の頬は夕焼けに映えるビルの様に赤かった。反して、この言葉を聞いた時、僕の顔は冷めていたらしい。
僕は頭を少し掻いて、言った。
「生憎だが、僕は付き合うという行為に意味を見出せない。一度だけ女子と付き合ったことがあるけど、何も楽しくなかった。恐らくお前と付き合っても楽しくない」
この言葉は彼女を泣かした。ここまでは別にいい。僕に非があるわけではない。
問題はその後だ。
僕は女子のグループから、下らない尋問を昼休みが終わるまで受けさせられた。内容はいたって幼稚。要約すると、「何故飯島がダメなのか」の一点張りだった。
好きでもない女と付き合う気にはなれない。それが僕の本音だ。
今日は実に馬鹿馬鹿しい一日だった。二度とこんな日は過ごしたくない。
追記だが、飯島のチョコレートは、本当は不味かった。
僕は苦いチョコレートの方が好きだ。
「みんな優しい」
ぼくのともだちはとってもたのしいです。
サッカーをやっている時、ぼくがころんでチームがまけてもわらってくれるからです。
ぼくのともだちはぼくがないたら、わらってなぐさめてくれます。
でも、そのはなしをおかあさんにしたらおかあさんはとてもかなしそうなかおをします。なぜだかぼくにはわかりません。
あきらはぼくによくいいます。
「しゅうじおまえは本当におもしろいな」
かずまもしんたろうもおなじようなことをいいます。
きょうはおくじょうであそんでいました。
「うわっ、たけー」
あきらがいいました。
「ちょっとフェンスをのりこえてどきょうだめししようぜ」
しんたろうがわらっていいました。
「おい、しゅうじ行ってこいよ」
かずまがぼくのせなかをおしてわらいました。
あきらもしんたろうもわらって「やれやれー」と手をふりました。
ぼくはわらってうなずいて、つめたいフェンスをのりこえました。
あきらもかずまもしんたろうもすごくわらっていました。
「しゅうじ、あるけ」
あきらがたのしそうにいいました。
ぼくもたのしくなってあるきました。
すると、きゅうにからだがふわってなって、じめんがどんどんちかづいてきます。
すろと、なんだかめのまえがくらくなってしまいました。
笑いたいなら笑えクソども
5/01
くぁるちゃんに誘われて武器庫いってきました。
初めての武器庫です。
どうせアレだろ。BPとそんなに効率変わらないんだろ?
分かってるっての。

パーティはこんなん。
で、狩りはじめる。
え
何
5分で3%って何^^;;;;;;
何コレ
うますぎるじゃん
狩りのSSとるの忘れてる^^;
それほど衝撃的。
2時間で(4倍含め)90%まで上がった。
で

残りの10%挙げるために親分。
死んだ^^;;
この日に99にするのは断念。
で5/02

ショーワにいたし親分で15%ぐらいあげた。
@1で100だぜえええええええええええええええ
てか90レベルの時にはヒーコラ言って死にながら狩ってた親分が
100直前になるとyoyuuとまではいかないがすごく楽。
プレイヤースキルかな?
まぁいいや。
で、なんからんすくんが親分狩るとか言い出したので
まぁいつもみたいに

乱闘うひー
で、このあと成り行きでビサスいきました。
SS忘れたけど^^;
結果?
1回目:開始1分で生墓^^
2回目:電話落ち^^
しねびさす
くぁるちゃんに誘われて武器庫いってきました。
初めての武器庫です。
どうせアレだろ。BPとそんなに効率変わらないんだろ?
分かってるっての。

パーティはこんなん。
で、狩りはじめる。
え
何
5分で3%って何^^;;;;;;
何コレ
うますぎるじゃん
狩りのSSとるの忘れてる^^;
それほど衝撃的。
2時間で(4倍含め)90%まで上がった。
で

残りの10%挙げるために親分。
死んだ^^;;
この日に99にするのは断念。
で5/02

ショーワにいたし親分で15%ぐらいあげた。
@1で100だぜえええええええええええええええ
てか90レベルの時にはヒーコラ言って死にながら狩ってた親分が
100直前になるとyoyuuとまではいかないがすごく楽。
プレイヤースキルかな?
まぁいいや。
で、なんからんすくんが親分狩るとか言い出したので
まぁいつもみたいに

乱闘うひー
で、このあと成り行きでビサスいきました。
SS忘れたけど^^;
結果?
1回目:開始1分で生墓^^
2回目:電話落ち^^
しねびさす


